2006年07月16日

レゴムービー 落とせ

ひきつづき、EP6のシーンです。
そろそろアクションシーンに突入ですね。


(sec24 字幕○ 音声○)

おとせ

スターウォーズ動画の目次はコチラです。

だいぶおそくなりましたが、
マグナガードの写真を2号さんにもらいましたよ。

mag1.JPG

mag2.JPG

mag3.JPG

posted by 05 at 18:22| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | STARWARS MOVIE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
次の動画が楽しみです!
R2の頭から、ライト・セーバーがちゃんと出てましたね。レゴには穴が無いから合成ですか?

マグナガードの、足の部分と脇の部分ののつけ方に、感動しました!(笑)
Posted by ダース・ホリホリ at 2006年07月16日 23:56
マグナガードの写真、大変ありがとうございますぅぅ!!非常に参考になりました!いよいよルークの大反撃の直前ですね次も楽しみです!!
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年07月17日 14:06
1号さん、水がこぼれてPCが壊れ、苦労して作っていたムービーが水の泡になってしまいました・・・。(泣)私としてはなかなかの出来だったので、かなりショックです・・・。話はガラッと変わりますが、いよいよスターウォーズオリジナルストーリーの完結編、エピソード\が完成しました!!実は今回のストーリーは、かなり長い物となってしまったため、前編と後編に分ける事にしました。では、「STARWARS エピソード\ 皇帝の最期(前編)」をたっぷりとお楽しみ下さい!!《新銀河帝国皇帝、クローンシディアスの新兵器、「インペリアル・スーパーレーザー」の脅威から逃れ、新銀河共和国民は近くの惑星に散らばり、クローンシディアスの支配が終わるのを待っていた。ルーク率いるジェダイ・オーダーも同じく、反乱軍の基地として以前利用していた惑星ヤヴィンに活動場所を移し、密かに活動を続けていた。そして、新銀河共和国の治安状態を確認するため一ヶ月に2度、共和国民に変装し、共和国内に戻っていた。そして20回目にルークの弟子、ディーン・マクミレンが国内に戻った時、マクミレンは特に異常は無いな・・・。と思い、ヤヴィンに戻ろうとしたが、宇宙船に乗りかけた時、微かに子供の叫び声と爆音が聞こえたのだ。気になったマクミレンは建物の陰から音のする方を見てみると、そこには信じられない光景が広がっていた。なんと新銀河帝国のストーム・トルーパーが幼い子供達をAT−STで追いかけまわしていたのだ。これを見たマクミレンは激怒、すぐさまライトセーバーを起動しATーSTに向かっていった。マクミレンは子供達に「君達は下がっていろぉっ!!」と叫ぶと、AT−STの脚を力一杯斬りつけた。するとAT−STはその巨大な機銃をマクミレンに向けると、マクミレンに向けてビーム砲を連射した。マクミレンは1発目は上手く弾き返したが、2発目を足に受け、倒れこんでしまった。マクミレンにAT−STがのっしのっしと近寄って来た。しかしマクミレンは力を振り絞ってATーSTを真っ二つにした。「ズガガァァァァン!!」AT−STはすさまじい音を立てて倒れ、爆発した。「ぐうぅっ・・・。」マクミレンはよろよろと立ち上がり、宇宙船に乗り、ヤヴィンに戻った。そしてジェダイ・オーダーに戻ると、自分が重傷を負っているにもかかわらず真っ先にルークの元へ行き、「マ、マスター・ルーク・・・大変です・・・や、奴らが・・・クローンシディアスが・・・きょ、共和国民を・・・ぎゃ、虐殺・・・し、して・・・いる・・・うぐ・・・ぐぁ・・・。」と告げると、バタリとその場に倒れてしまった。「マ、マクミレン!?一体どうしたんだ!う、うわぁぁっ!!こんな傷まで負って・・・。おい3PO!早くマクミレンを医療室へ運ぶんだ!」と3POに叫んだ。3POは「あ、はい、ご主人様。」と言い残すと、マクミレンを担架に乗せて医療室へカチャカチャと走っていった。そして医療ドロイドのケアを受け、何とか回復したマクミレンの元へ、ルークがやって来た。ルークはマクミレンに「調子はどうだ?」と聞くと、「もう大丈夫です。マスター。」とマクミレンは答えた。そしてルークが「いや、話と言うのはだな、オホン。さっきお前が言っていたクローンシディアスの共和国民の虐殺と言う事について、詳しく聞かせてくれ。」と言うと、マクミレンは現地の状況を詳しくルークに説明した。マクミレンの話によると、クローンシディアスは共和国民の潜む惑星にまでストームトルーパーを送り込み、虐殺をしていると言う事だ。それを聞いたルークもやはり激怒し、「共和国民が死んで行くのを見過ごしには出来ない!」と言い、「遂にあの兵器を使う時が来たか・・・。」と呟くとマクミレンを地下の軍用兵器格納庫へと連れて行き、一番奥の部屋まで来た。そして、謎の巨大な物体にかかっている大きな布をはがし、その物体の全貌をあらわにした。「これが新銀河共和国設立時に極秘で開発された宇宙最強の兵器、ミニ・ブラックホール発射機、『アルティメット・スター・マグナム』だ。デス・スターを100000個吸い込める。全長1950m、重さが10000tもあるためいざと言う時しか使用不可と言う事だったが、これほど早くその時が来てしまうとは・・・残念だ。これに乗る事が出来るのは、最も熟練したジェダイ・マスターのみ。今から臨時評議会を開き乗組員を選ぶ。マクミレン、会議室へ行くぞ。」と言い、二人は小会議室へと向かった。いよいよ、クローンシディアス抹殺作戦が始まった!!》後編に続きます。お楽しみに!
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年07月18日 22:12
「STARWARS 皇帝の最期(後編)」《アルティメット・スター・マグナムの乗組員を選ぶため、ルークとマクミレンはジェダイ・オーダー内の小会議室へと向かった。そしてオーダー内のジェダイ達に放送で小会議室へ集まるよう呼びかけ、「アルティメット・スター・マグナム乗組員選考会」を開き、討論の結果ジェダイ・グループの最高責任者のルーク・スカイウォーカーと、惑星マイギートーでルーク達と共に戦ったオレイアス・パスカル、後は実戦を何度も経験しているベテランのクローン・トルーパー数十人だ。そしてクローンシディアスを陸上から直接攻撃する陸上特攻部隊の隊長には、ルークの推薦を受けてルークの弟子、ディーン・マクミレンが任命された。そしてその日からジェダイ・オーダーではクローンシディアスとの戦いに備えるため、アルティメット・スター・マグナムの乗組員、陸上特攻部隊も懸命に訓練を重ね、いつ出撃しても良い状態となっていた。そして訓練を始めてから1ヶ月後、遂にクローンシディアスの支配する元新銀河共和国の中に建設された物凄い大きさのタワー、「インペリアル・タワー」に1億人のジェダイ軍団が攻撃を仕掛ける日がやって来た。ルークはアルティメット・スターレーザーの中から、コムリンク(ジェダイ専用の携帯通信機器)で連絡を取り、「心の準備はしてあるか?マクミレン。」と確認した。するとマクミレンは「もちろんです!いつもの様に感情的にならずに、慎重にやりますよ。」と答えた。そして、マクミレン率いる陸上特攻部隊は、近くにいた新銀河帝国軍の雑魚のクローン・トルーパー達を片付け、すぐにクローンシディアスの潜むインペリアル・タワー前にやって来た。そして特攻部隊は新銀河帝国軍の「インペリアル・スーパーレーザー」に気付かれないようにタワー内にそろそろと忍び込む事に成功した。しかしこの時すでにクローンシディアスはタワー内にジェダイ軍団が入った事を杷握していたのだ。しかしそのジェダイ軍団が1億人もの数だと言う事は夢にも思っていなかった。一方、アルティメット・スター・レーザーではすでにミニ・ブラックホールの発射準備が行われており、順調に進んでいた。(マクミレン・・・。どうか死なないでくれ・・・。私にとってはお前は息子のような存在だ・・・。)ルークは、マクミレンがクローンシディアスに殺されはしないかと心から心配していた。そして特攻部隊は50班に別れタワー内のドロイドとクローン・トルーパーによる厳重な警備体制をくぐり抜け、合流地点のクローンシディアスの部屋の前までたどり着いた。が、レッド・ガードに見つかってしまった。しかしさすがジェダイだけあって、アッと言う間に倒してしまった。そしてその音を聞きつけたのか、部屋のドアがガタガタと開き、クローンシディアスがゆっくりと出て来た。マクミレンは(ライトセーバーを構えろ!)と皆に目で合図した。「これはこれはジェダイの方々・・・。何の御用かな?」と不気味なこえでクローンシディアスが言った。すかさずマクミレンが「宇宙平和法違反の疑いでお前を逮捕する!」と言ったが、クローンシディアスは「出来る物ならやってみるが良いわ!!」と言い、ライトセーバーを振り回しながら飛び掛って来た。ライトセーバーを巧みに操るクローンシディアスの前に、特攻部隊は次々と倒されていった。そしてクローンシディアスは数十分の壮絶な戦いの末、特攻部隊のうちの97%もの人数を斬り殺し、残ったマクミレン達もフラフラになってしまっていた。しかし一方でクローンシディアスは全く疲れた様子を見せず、マクミレン達を強力なフォースの電撃で苦しめた。(もはやここまでか・・・。)とマクミレンが半分あきらめかけていたその時!ドガアァァァァァァン!!凄まじい爆音と大きな揺れがマクミレン達とクローンシディアスを襲った。「な、何だ!?」クローンシディアスはよろめき、座り込んでしまった。マクミレンにはこの揺れが何による物かすぐ分かった。宇宙からアルティメット・スター・マグナムによる攻撃が行われたのだ。「今だ!みんな、やれえっ!!」マクミレンの叫びとともに、1人のジェダイが立ち上がり、クローンシディアスの右腕をライトセーバーで斬った。「ぎゃあぁぁぁ!!!」苦痛の余り叫ぶクローンシディアス。そしてマクミレンがとどめを刺そうとした瞬間、ボォォォォン!!後ろの方で大爆発が起きた。さきほどの爆発で燃料庫に火が回ったのだ。「ま、マズいぞ!みんな、逃げるんだ!」とマクミレンが叫んだが、「で、でも、隊長は!?」と1人のジェダイが言った。するとマクミレンは「私はこいつを倒してからすぐ行く。」と告げた。「た、頼む、こ、殺すのだけは容赦してくれぇ・・・。お、お願いだ。」クローンシディアスが泣き顔で命乞いをして来た。しかし「お前はそう言って来た人間を助けてやった事があったか!?」マクミレンが言った。「た、頼む・・・助けて・・・。」と言うクローンシディアスに耳を貸さず、ライトセーバーで首を切り落とした。その直後、再びアルティメット・スター・マグナムによる爆撃があり、すぐさまマクミレンはタワーから脱出した。「ハアハア・・・危なかっ・・・うわぁぁっ!!」マクミレンが何かに驚き、タワーの下へ走って行った。実は崩れかけているタワーの下に、幼い子供がいたのだ。「た、隊長、危ないですよっ!!」1人のジェダイがそう言ったが既に遅く、タワーは子供を守ったマクミレンを下に、凄まじい音を立てて倒れてしまった。その2日後、マクミレンの火葬が行われた。(ディーン・マクミレンよ・・・お前は最後の最後までジェダイとしての誇りを忘れなかったな・・・。私はお前の事を決して忘れない・・・。いつまでも・・・いつまでも・・・。)ルークは、こう思っていたのだ。こうして、クローンシディアスは死に、新銀河共和国と新銀河帝国の戦争は終わった。誇り高き騎士、ディーン・マクミレンの伝説は、永遠の英雄としてジェダイ達に受け継がれていったのであった。さらばマクミレン、そして、さらば、STARWARS!!
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年07月19日 16:09
>ホリホリ卿
合成ではなく棒を立ててるだけだそうです。
人間やドロイドの細かい動作をフィグで再現するのはなかなか難しいものがありますね。

>レゴ1号×4号さん
PCが壊れてしまうとは、とんだ災難でしたね。お察しします。
しかしせっかくの素晴らしいオリジナルストーリーですから、やはりご自身の独自の場を設けて、そちらで発表したほうがいいと思います。
ここはあくまで「おとせ」動画のコメント欄でしかありませんからね。

Posted by レゴ1号 at 2006年07月20日 13:24
マグナガードかっこいいですね!!
Posted by レゴボウヤ at 2006年07月20日 21:18
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