2006年05月17日

レゴムービー 改造手術2

アナキンからベイダーに完全変身を遂げました。
急に大人になって声変わりしたわけではございません。
でもやっぱり気になるのはパドメのこと…。


(41sec 字幕○ 音声○)

改造手術2


スターウォーズ動画の目次はコチラです。
posted by 05 at 13:50| 東京 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | STARWARS MOVIE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ああ・・・遂にベイダー卿が誕生してしまった・・・。でも1号さん、この黒ずくめの姿、それにあのマスク、そして何よりあの呼吸音・・・。恐ろしいったらありゃしません!そしてこのシーンの後、オビ=ワンはタトゥイーンに行き、ルークの叔父さんとなるオーウェン・ラーズにルークを渡し、帝国軍から隠れて生活を始め、20年後、新たなる希望のルークが帝国との戦いを始める・・・。すげーーー!!(?)
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年05月17日 14:12
みました!すごいですね!こんどは、LEGO INCさんの中で、まだ、とっていないシーンも、ちょうせんしてみてくださいね。
Posted by レゴボウヤ at 2006年05月17日 18:40
1号さん!突然で申し訳ありませんが、スターウォーズの続編のオリジナル作品を作ってみました!題して「STARWARS エピソードZ 皇帝の逆襲」です。あらすじです。→《偉大なるジェダイ、ルーク・スカイウォーカーが帝国を倒してから25年がたった。あれからルークは友の助けやフォースと一体となったオビ=ワンの導きにより、「ジェダイ・オーダー」を復活させたのだった。そして、各星にジェダイ・オーダー支部を設置し、フォースを全宇宙に広めたのだった。そしてある日、ルークは久しぶりに故郷タトゥイーンへ戻ってきた。そこで、ルークは一人の少年、ディーン・マクミレンと出会う。ルークは、マクミレンに強いフォースを感じ、ジェダイには出来ないかと思いジェダイ・オーダーへとマクミレンを連れ帰った。そして、マクミレンは1ケ月の研修期間を条件に、ルークの弟子となったのだった。このマクミレンが、やがてルークにとって、このマクミレンとの出会いが、のちのルークの人生を大きく左右する事になるとは、誰にも予想できるわけはなかった・・・・・・。 
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年05月18日 08:02
↑のストーリーですが、まだ続きがあるので書いちゃいます。《マクミレンと出会って10年後、ルークとマクミレンは、お互いに助け合いながら、修行を重ね、そして遂に、マクミレンがジェダイ・ナイトとなり、新銀河共和国の騎士となる日がやって来た。しかしルークからナイトの称号を受け取った直後、緊急ブザーが突如鳴り出した。ルークが何事かと思いジェダイ・オーダーの防犯モニターを見てみると、なんとオーダーは無数のバトル・ドロイドに囲まれてしまっているではないか!しかし、ルークは冷静になり、オーダー内にいるジェダイを総動員させ自分もマクミレンと共に戦い、壮絶な戦いの末、何とか倒す事が出来た。しかし今回の事件にダークサイドを感じたルークは、マクミレンにスパイをさせ、この事件の真相を暴こうとした。そしてその結果、なんとドロイド軍を操っていたのは、35年前死んだはずのダース・シディアスだったのだ。マクミレンによると皇帝の忠実な部下が死んだシディアスの細胞を使い、クローンを作ったというのだ。大変な事になったと思いルークはオビ=ワンに相談したが、その答えは「フォースの導きに従え」というものだった。そしてルークは遂に新銀河共和国軍を作るため、クローンの発注のため惑星カミーノへと向かった。そして、10兆人のクローン兵を製造し、クローンシディアスの脅威に対抗する事になった。そして、遂にクローンシディアスが新銀河共和国首都ベスピンへとドロイド軍を引き連れてやって来た。そして、新銀河共和国のジェダイ10億人と、クローン兵10兆人がそれに立ち向かう。そして、クローン兵1兆人を失ったものの、長い戦闘の末何とかクローンシディアスを追い払う事が出来た。そしてルークはクローンシディアスの存在を完全に消し去る事が必要だと考え、数百人のジェダイとクローン兵を従え新銀河帝国へと乗り込んだ。そしてドロイド兵を瞬く間に倒し、残すはクローンシディアスとの対決のみとなった。クローンシディアスもライトセーバーとフォースを使い攻撃してくるので手強く、なかなかダメージを与える事ができない。そしてルークはマクミレンとの連携プレーでようやくクローンシディアスに傷を与える事ができ、とどめを刺そうとした次の瞬間!クローンシディアスは手から強力な電撃を発射、2人は大量の電撃に苦しみ、吹き飛ばされてしまう。そしてクローンシディアスはルークに飛びかかると、両足を切り落とし、殺そうとするが、マクミレンがやっとの思いで起き上がり、クローンシディアスの左手と左足を切り、何とか逃げ出した。新銀河共和国医療センターに運び込まれたルークは、機械の両足を付け、何とか回復する。一方、左手と左足を失ったクローンシディアスも回復し、ジェダイを抹殺するため、恐ろしい陰謀を企てていた・・・・・・。》エピソード[に続きます。なおこの作品は、少しずつですがレゴムービー化していますよ!
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年05月18日 18:09
>レゴ1号×4号さん
本当にスターウォーズのストーリーをよく知っていらっしゃるんですね。すごいです。何より私が小学生の頃にはこんなにも立派な文章作成能力はありませんでしたから、それにも驚きです。こんなブログの1記事での公開ではなく、制作中のレゴムービーも合わせてどこか1号×4号さんご自身の作品を公開する場所を設けられた方がいいと思います。

>レゴボウヤさん
ありがとうございます。
今後もチャレンジし続けると思います!
Posted by レゴ1号 at 2006年05月21日 10:22
や、止めて下さいよ1号さん。そんなに言われちゃ、照れちゃいますよ・・・。でも1号さん、自分のブログに自信を持って下さいよ。私、たまにどの位の人がアクセスしてるのかなーと思って見ているんですが、かなり大勢の人がこのブログにアクセスしていますよ。1号さんの言葉使いも丁寧ですしね。後スターウォーズのオリジナルストーリーのコトですが、私も作品公開の場を作ってみたいとは思ってるんですが、後は両親の同意だけですね。今度いつかエピソード[も公開します。
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年05月22日 16:20
>レゴ1号×4号さん
たくさんの人に見ていただいているようで、嬉しい限りです。ここ最近更新頻度が落ちてしまっているので頑張らないといけませんね。そして、ご両親の同意、得られるといいですね^^
Posted by レゴ1号 at 2006年05月28日 16:22
レゴではまだ発売されていない映画を再現してみるのも良いかもしれませんよ。例えば「バック・トゥーザ・ヒューチャー」など。
Posted by レゴ1号×4号 at 2006年05月29日 17:25
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